日本で安心して生活できる
寄宿舎の建設から運営まで、
ワンストップでサポートします。
Service
寄宿舎の建設と運営支援事業
「外国人のための寄宿舎建設と運営支援事業」とは外国人の受け入れトータルサポートを行い「安心」と「安定」を提供する事です。労働集約型の企業の多くは過疎地のような場所に大型の工場を建設している場合が大半で通勤可能な範囲での居住区の確保が困難です。他方、都心部でも人手不足で営業時間の短縮や閉店を余儀なくされている飲食業などが多く、外国人労働者の雇用検討が急務ですが、住まいとして一般の賃貸物件を法人で契約しても外国人が住む場合、契約自体を拒まれる事例も散見しております。このような状況の中で「居住」に対する提案を様々なアプローチからさせて頂きます。
■弊社の強み
20余年にわたり、中国からパナソニックEW社へ技能実習生生活を支援してきた経験から、外国人材が日本での生活にスムーズに適応できるよう、彼らの文化や習慣を理解した上でサポートを提供します。それに加え同社の別カンパニーと提携することで高品質な住居を提供しつつ、居住人および施工主と共に海外の生活様式を取り入れながら快適かつ仕事に専念できる環境をトータルコーディネートできます。
M・A・P寄宿舎モデル概要
住居
生活支援
建設

人材 × 住居 × 生活支援 × 建設「4位一体」のトータルソリューション

M・A・Pが提供する「2つの柱」
01. ハード
  • パナソニック品質の「職住近接」寄宿舎
  • パナソニックリビング社との提携により、徒歩数分の立地に高品質な住まいを建設
  • メリット:送迎費を建設ローンへ充当。20年後には数億円の「自社資産」を形成します。
  • 特に送迎費用を使用していないお客様につきましても家賃収入にて償却すると同様の資産形成が可能になります。
02. ソフト
  • プロによる24時間365日・多言語フルサポート
  • 管理費:月額25,000円/1名(高度な専門支援パッケージ)
  • 24h緊急対応:(※オプション)夜間休日大型連休の事故や病気、トラブルを弊社スタッフが即時解決
  • 日常の職場支援や通院やその他の同行
工場近宿舎導入効果

特徴

・パナソニック商材をふんだんに採用

・高断熱・高耐久・省エネ設計

・多人数居住でも快適な生活動線

導入目的

・外国人材の定着率向上

・送迎コスト削減

・採用競争力の強化

カテゴリ
費用
物件規模
1億円
用途
事業付属寄宿舎
完成予定
2026年5月
オプション支援の仕組みとは
工場稼働中の支援
  • 主に職場での通訳や病気などの対応
オプション支援とは
  • 主に平日の就業終了後、または土日・祝日、長期休暇中の緊急事態の対応をいいます。

あらかじめプログラムできる回答はAIが解決します。
それ以外はAIがオペレーターへ転送します。


対応言語はインドネシア・タガログ語・英語・中国語・その他の言語に対応し深夜や正月・お盆を含む受付をします。緊急度を即座に判定します。


生活指導チーム:騒音。ゴミ、近隣トラブルの母国語による即時指導
・設備
・インフラチーム
・医療
・事故支援チーム
TOPへ戻る